Lunor FRANCE Lunor ルノア
ルノア
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Lunor A5

細身でありながら堅牢な作りが特徴のA5シリーズ。デザイナーのゲルノット・リンドナー氏が拘ったヒンジのデザインが全体のアクセントになっていて掛ける人に気品を与えます。

Lunor A6

ルノアでしか出会えない秀逸なモデルはクラシカルでいてモダンな雰囲気。他には見られないディテールの美しさ、品質、アンティーク眼鏡のような独特のオーラを放っています。

Lunor V-A

メタルフロントのシンプルでクリーンな印象を残しつつ、アセテートテンプルで印象的な横顔を生み出す美しいデザインは必見

Lunor V

一山式の美しいデザインにチタンパッドを装着することで機能性を融合させた、人気のLunor Vシリーズ

Lunor II J

Lunorのコレクションの中で最も端正なデザインのひとつであるLunor II Jシリーズ。定番のクラシックにはおさまらない抜きん出た個性が生きるLunorらしい逸品。

Swing A

ルノアを代表するモデルで可変式のブリッジが特徴。1910年頃(第一次世界大戦直後)、片目を失った傷痍軍人が近視と老眼を併せ持ったとき、一方に近視補正用レンズを、片方に老眼補正用レンズを組み入れて、反転させて使い分けたというのが成り立ちであると言われている。これを現代に蘇らせたのがSwingであり、可変式のブリッジはどんな鼻の形にもフィットするという特徴をもつ。

Swing

ルノアを代表するモデルで可変式のブリッジが特徴。1910年頃(第一次世界大戦直後)、片目を失った傷痍軍人が近視と老眼を併せ持ったとき、一方に近視補正用レンズを、片方に老眼補正用レンズを組み入れて、反転させて使い分けたというのが成り立ちであると言われている。これを現代に蘇らせたのがSwingであり、可変式のブリッジはどんな鼻の形にもフィットするという特徴をもつ。

Combi II

「コンビシリーズ」にスタイリッシュなCombi IIが登場

Lunor Classic

Lunor A9

ヒンジ金具が新しくなりA9シリーズとして登場

Lunor A8

A5 より大きめのセルフレームでA8シリーズが登場

PROFILE OF THE BRAND

1991年にスタートしたルノアのデザイナーであるゲルノット リンドナ-氏はアンティークスペクタクルの収集家として世界的に名高く、日本を含む各国の眼鏡の博物館がその設立の際に私蔵コレクションからかなりの数のアンティークを買い付けたことは有名な話。そのリンドナー氏が現代においても最も美しいアイウェアのデザインを目指せば、そこに浮かぶイメージは中世から作られてきたデザインの最も美しいエッセンスが泉のごとく湧き出てきてルノアの美しいモデルが誕生していったのだと想像できる。かつて世界最大の眼鏡と光学品メーカーであったAO(アメリカン・オプティカル)に教育担当、エンジニアとして勤めた氏の経験と知識は製造面にもふんだんに活かされている。クラシカルな優美さ、普遍的なデザイン、堅牢で高品質なデザインは欧米でも非常に高い評価を受け、爆発的な人気を博している。
ゲルノット リンドナー / Gernot Lindnerr

ゲルノット リンドナー

Gernot Lindnerr

WHERE TO BUY

以下の店舗でLunorを取り扱っております。